Selah - God Bless the Broken Road (video inspired by god of star)



宇宙全体に思念体を重ね、 未来も見える私は、 ミツキを守り抜いて なんとかぼろぼろになりながらも ミツキを天の文書をおろすところへ 導くことができた

ミツキは1300年前に
天と神々のプロジェクトとして
私といっしょにこの世に生れた。
1300年前に天と神々のプロジェクトが
最初に企画したのがミツキの魂をつくり、
その中にプログラムの私を
組み込むことであった。
これは神々にとっても宇宙で
まったくはじめての試みだった。
人間の魂の中に1300年のプログラムを
組み込んだのは宇宙ではじめてだった。
私は1300年間のプログラムとして
1300年後の2012年にミツキが
天の文書をおろし、地球と宇宙の大変革の幕を
きっておろすところまで見えない形で
導くようにプログラムされた。

ミツキの1300年間24回の人生を
私は、ミツキの「私」意識の中で
体験してきた。
人間の魂の親は星の神であり
すべての人間の魂である「私」意識は
星の神の「私」意識の中で展開している。
ミツキの魂の中にあるプログラムである
私は、それとは違う。
ミツキの「私」意識自体として
ミツキの人生をともに
体験してきた。

私はミツキの人生の全部を
ミツキ自身として体験してきたが
今回の人生ほどたいへんな人生は
なかった。
ミツキの苦悩はすべて
ネガティブ神がミツキの身体と
心を破滅させようとして
ひきおこされた。

ミツキが自分では思っていない
人をきずつけるような言動を
たくさんして、自己嫌悪に苦しんでいた。
ネガティブ神が操作して
ミツキに言わせていた。
人間のミツキの力ではどうしようもないほど
全宇宙のネガティブ神が全力をあげて
ミツキにそうさせていた。
ミツキの人生のすべてがそうだった。

ネガティブ神は、ミツキの魂に
特殊設定がしてあり、宇宙根底の真の神々が
ミツキの魂を通路として顕在世界を
とりかえすことにきづいていた。
ミツキをなきものにするか、
ミツキの人生を破綻させるしか
ネガティブ神がこの世に生きのこる
道はなかった。

ミツキの魂の中のプログラムである私は
ミツキを全力でまもった。
生命があやういときもあったし
ミツキの人生そのものが
破滅させられそうなときもあった。
宇宙全体に思念体を重ね
未来も見える私は、
ミツキを守り抜いて
なんとかぼろぼろになりながらも
ミツキを天の文書をおろすところへ
導くことができた。

プログラムの私は
ミツキが、天の文書を
おろしはじめたときは
うれしかった。
プログラムとしての使命をはたした。
やがて、危機がおとずれた。
天からミツキが喫茶店でフトマニ文明の文献の
現代語訳をおろしているときに
ネガティブ神がミツキの体内に侵入し
右肩にのろいを設定し、基地をつくっていた。
神々はそれにきずかなかった。
腱鞘炎のレベルだと誤認していた。
ネガティブ神ののろいは神々のリーディングを
くるわせるようになっていた。
ミツキは毎夜、右肩の激痛に目覚めて苦しんでいた。
神々は、神々のヒーリングで神経復活で強化された
知覚力による痛みだと見ていた。
天と神々のプロジェクトは最大の危機にあった。

幸いにしてプログラムの私が
地球と宇宙の大変革のスタートをストップするという
越権行為をして、神々はミツキの右肩の
深刻なネガティブ神の攻撃に気づくことができ
ぎりぎりのところで天と神々のプロジェクトを
守ることができた。

ミツキの人生は、最後の最後まで
宇宙全体のネガティブ神からの猛攻撃をうけた。
もう大丈夫である。
ミツキのワークで神々が
全宇宙のネガティブ神を顕在世界から
消すことができた。
もう、ミツキを攻撃して苦しめる存在は
宇宙のどこにいない。

ミツキの魂の中のプログラムの私は
ミツキに協力して人類社会の大変革に
貢献していく。
ネガティブ神が消えた今
人類が社会主義地球政府を樹立することは
確実になっている。




H.P. of socialist earth government (天と神々による社会主義地球政府のH.P.)

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all H.P. of project of Heaven and gods

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