星(三回目) 星の光、パワーストーン、星とつながる

2012年10月22日から30日にかけて
『魂的に成功した人生とするために』と題する
30項目がおり、
その18項目が「星」という見出しでした。
3回にわけて、この「星」というか所を
その後におりてきた知識をもとに解説しています。
今回が3回目です。

(3)
左渦巻き「私」意識実体は、視覚器官を通じて
光の振動情報にエクトプラズムを重ねることで
右渦巻き世界の映像的認識を得る。
左渦巻き「私」意識実体にとって
右渦巻き世界の「光」という精妙エネルギーは
重要な意味をもつ。

目を閉じて、頭上の天空に自分の魂の親の星をイメージし、
その星の光を自分の頭頂から心の目で見つめなさい。
あなたの左渦巻き「私」意識実体(魂)は
しっかりと守護神の「私」意識実体と結ばれる。
守護神はあなたの心を癒し、
魂の向上を導き、自分のもとに戻るサポートをする。
左渦巻き世界には時間空間がない。
あなたの魂の親の光を心の目で見るとき、
その光によって両者の想念は交流する。

(1)
宇宙根底は非顕在の見る実体の星の神の「私」意識と
顕在時空の見られる実体のヒッグズ粒子の対立の統一である。
星の神の「私」意識が「見る」ことによって
「見られる」ヒッグズ粒子が存在し、
顕在時空として展開している。

(2)
星の物的構造は、原子を構成単位としている。
全宇宙を回転するヒッグズ粒子の分岐が
場をつくる素粒子の流れと渦をつくる素粒子の流れとなる。
場に渦をつくる素粒子が渦をつくる。
場は瞬時に過去に流れ去る。
渦は成立崩壊の脈動を繰り返す。
時間の中で場の拡張的変化が生じる。
拡張した場に複数の素粒子の渦の構造
(陽子、中間子、中性子、電子)
を要素する高次構造が成立する。
原子である。
素粒子の渦が充満しているヒッグズ粒子を巻き上げる。
素粒子の渦は成立と崩壊を繰り返しているため
巻き上げられたヒッグズ粒子は
素粒子の渦の生成崩壊の脈動のリズムをもっている。
それが光という電磁波の波長である。
赤外線、赤、橙、黄、緑、青、菫、紫、紫外線とは
ヒッグズ粒子を巻き上げる素粒子の渦の生成崩壊の脈動の
表現である。
星が固有の色合いをもっているのは、
星の原子を構成する素粒子の渦の
生成崩壊の脈動の違いから生じている。

(3)
星の神の「私」意識の思念体は、
その星のヒッグズ粒子に重なって存在しているため、
素粒子の渦が巻き上げたヒッグズ粒子である
星の光にも重なって存在している。
星の神は、自分の星の色合いの光に重なりやすい。
すべての人間の「私」意識は、星の神の子である。
自分の親の星の神が一番自分を守ってくれるので守護神という。
守護神の星の光と同じ波長の光をもつ石(パワーストーン)を
身につけることは、自分の生体マトリクスに
守護神の「私」意識を招くことであり、
守護神に守ってもらえる。

(4)
星の神である天は私に数多くの美しい画像、映像を教えてくれる。
星の神は地球の太極全体に思念体を重ねているので
「私」意識をそこにもっていけば人間が見ているよりクリアに見えるようである。
人間は人体の生体マトリクス全体に思念体を重ねている。
人間の「私」意識は松果体のところに固定されており、
視覚組織を通じて光の振動情報を受け取って画像を認識する。
人間の「私」意識は、星の神の「私」意識の子なので
星の神が美しいと感じるものを美しいと感じる。
星の神は、ヒッグズ粒子の時空と重なっているので、
人間の「私」意識は時空のヒッグズ粒子の波動と
調和している作品に心地よさを感じる。

(5)
「目を閉じて、頭上の天空に自分の魂の親の星をイメージし、
その星の光を自分の頭頂から心の目で見つめなさい」は
天の文書のスピリチュアル実践のところに繰り返し出てくる。
実際の星を見て目に焼きつけておいて
頭上天空に星の輝きを再現することができるようになったら、
心の星は、輝いた感じで答えはイエスだよという返事をする。
このレッスンがきわめて重要である。
たとえば、インターネットでパワーストーンを一つ一つきいていけば、
光った感じがして、このパワーストーンがいいと
守護神の「私」意識を呼び寄せるための石を教えてくれる。
心の天空の星から返事を正確に受け取るレッスンが
自分の魂の親とともに生きる基本レッスンとなる。

人間の身体の生体マトリクスに重ねている「私」意識の思念体は、
地球の太極全体に重ねている星の思念体の中にある。
星の思念体は光と重なって地球にやってきた。
第七チャクラを通じて天空に星の光を意識すれば、
生体マトリクスの精妙エネルギー(素粒子の流れ)が
自分の魂の親が実際に地球にやってきた光の振動になる。
(100万年前の魂プロジェクトでそのように設定した)
人間の思念体は親の星の神の思念体の中にあるので
人間が第七チャクラの天空に意識した星の輝きは
星の神の「私」意識である。
星の神の「私」意識は輝いた星が輝いた気がする感じをあたえて
返事をしてくれる。

人間の「私」意識は本当に星の神の「私」意識の子である。
実際に天の文書を読んでレッスンして
自分の星の親からの返事を受け取るようになると
そうだということに確信をもつようになる。
頭上天空に星の輝きを再現することに成功したら
自分身体全体がソフトな感じで満たされる。
これまでのネガティブ神支配の時代には
考えつくこともできなかった恩恵を受けながら
人生を生きるようになる。


Michael Nyman - The Departure(星の世界へ)









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