"Messenger From God" | Remembering The Angelic Assembly That Watches Over Us (video inspired by god of star)



6心の質が神の思念体の質に近づくとき,私意識(魂)は神ととも生きる永遠の生命になります
When quality of mind close to quality of ectoplasm of god, I consciousness (soul) become eternal life living with god

Human is unity of conflict between physical body of presence and mind of non -presence.
Physical body is evolved monkey.
Mind is in ectoplasm of god.
When quality of mind close to quality of ectoplasm of god, I consciousness (soul) become eternal life living with god.

人間は顕在の物的身体と非顕在の心との対立の統一です。
物的身体は進化した猿です。
心は神の思念体の中にあります。
心の質が神の思念体の質に近づくとき,私意識(魂)は神ととも生きる永遠の生命になります。



こんにちは
今日も、ワン・ポイント・ヨーガとして「ヨーガがめざす人間像」の訳の10です。

10、ヤーマとニヤーマを実行できる人になる。
ニヤーマというのはいつか紹介しますが、ヤーマとは何か紹介しておきます。

ヤーマ(正しい人生のための五原則)

一、アヒンサー
考え、言葉、行いで害無きものに苦しみを与えない。
(解説 この原則を守り抜いたならば、その人のそばではすべてのものが敵意を捨てる。)

二、サティヤ
常にやさしい心で真実のみを話す。
(解説 嘘を言わないというこの原則を守り抜いたならば、その人の考えや言うことは実現するようになる。)

三、アステーヤ
他人のものを一切自分のものにしない。
(この原則を守り抜いた人は、求めずして望むものがかなえられるようになる。)

四、アパリグラハ
必要以上の快適さや快楽を追い求めない。
(この原則を守り抜いた人は、深刻な問題に苦しむことのない人生を送る。)

五、ブラフマチャリヤ
自分も含めて、あの星もあの花もこの動物もこの世のすべてのものは単一の無限の宇宙の表現の一部であると考える。
(この考えをもって生きるならば常に正しい人と正しい人生を過ごすことになる。
自分の見ているもの、聞いているものがより美しく見え、より充実した人生となる。)

以上が、ヤーマでした。今日は、第10項目のヤーマだけにしておきます。
ではまた。


こんにちは
今日も、ワン・ポイント・ヨーガとして「ヨーガがめざす人間像」の11です。

11、
不注意のため気づかずにミスをおかしたら、すぐにそれを認め、自分に対する罰を求めること。
(実際には、この反対の人がおおいですね。
自分がミスしたのに、人のせいにしたり、いいわけしたり、自分のミスだっらいさぎよく認めて、謝ることが大切だということだと思います。
自分のミスの時は、じたばたせずに認めて、すぐに謝る方がいいと思います。)
では、今日はこの一つにしておきます。おやすみなさい。


こんにちは、
今日も、ワン・ポイント・ヨーガとして「ヨーガがめざす人間像」の12です。

12、
悪意ある相手に対処する時でさえ、憎しみ、怒り、見栄の感情をもたずにいることができること。
(憎しみをもつっている相手には自然とこちらも憎しみがわきます。
怒りをもってどなってきたらこっちも怒りが湧きます。
自分のことを自慢している相手には自分もまけずに自慢して見栄をはりたくなります。
しかし、ここで、もし、そのような相手に対して憎しみも怒りも見栄も感じずに冷静に対処することができたならば、自然と相手の憎しみも怒りも見栄も消えてゆきます。
しかし、それができるようになるには努力が必要です。
でもこれができたら人間として自分が一段と成長していることに気づくでしょう。)

では、今日はこの12番だけにしておきます。

こんにちは
今日も、「ヨーガのめざす人間像」の13です。
13、しゃべりすぎないようにすること。
(私の体験でもしゃべりすぎると、心のバランスをくずします。
たのしく会話するのはいいことですが、饒舌にはならないようにした方がいいと思います。
自分がしゃべりすぎるよりも、むしろ人の話を聞く方が大切です。
私は、若いころは自分がしゃべりすぎて、話を聞いてくれないと相手から不満を言われたことがあります。
次第に自分がしゃべるよりも、相手の言うことを聞くようになってきました。
努力が必要ですね。次に習慣になります。)


こんにちは、
今日も、「ヨーガのめざす人間像」です。最後の14と15項目です。

14
規律についての構造的規定に従順であること

訳にこまったのですが、二つの意味にとれます。
一つ目の解釈です。私たちは、互いに助け合う社会を作ってゆかねばなりません。
したがって、規律を守らず、一人一人が自分勝手に行動したらみんなに迷惑をかけることになります。
したがって社会を構造的に成り立たたせるための規律については積極に守ろうというわけです。
そうでないと社会は乱れ、ゆえに心の平穏も失われることになるからです。
この点については最近、多くの人が忘れていると思います。
(もちろん、間違った「規律」をもとめられたら、みんなの合意のもとで変えてゆくべきですが)
二つ目の解釈は、「規律」という訳でなく「修養」という訳にして、人間として成長してゆくために必要なこと
(ヨーガのポーズや呼吸法、正しい飲食、勉強など)に積極的にとりくめという解釈です。
詳しくは省略します。

15・・・責任の感覚を養うこと

この世に生を受けて、この一生で、何をなして、この世を去ってゆくのか、自分のなすべき責任について考えること・・・と私は解釈しましたが、
もっと日常的に掃除当番のようなちいさな責任を果たすことについても含んでいるのだろうと思います。

ではまた。





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