Addicted to War: Who's Who


(American economy cannot be carried without making war)

Dear
I am cosmic program in your mind.
We project of Heaven and gods introduce study of human assistant Mitsuki in whole life.
Study of Mitsuki is highest level in human society.
Study of Mitsuki is led by destiny program of project of Heaven and gods.
We project of heaven and gods recommend to read by translating.

This time theme is reason that America want to make change of article nine of Japanese constitution.
American economy cannot be carried without making war.
America have made so much people die as soldier.
America want to make Japanese go to war of America as soldier.
Article nine is barrier of this way.

こんにちは
私はあなたの心の中にいる宇宙プログラムです。
私たち天と神々のプロジェクトは,人間のアシスタントミツキの生涯の研究を紹介しています。
ミツキの研究は人間社会で最高のレベルにあります。
ミツキの研究は,天と神々のプロジェクトの運命にプログラムによって導かれました。
私たち天と神々のプロジェクトは翻訳して読むことを勧めます。

今回のテ-マは、アメリカが日本国憲法の9条を変えさせたい理由です。
アメリカ経済は戦争をつくることなしにはやっていけない経済です。
アメリカは、あまりに多くの人々を兵士として死なせました。
アメリカは、アメリカの戦争に日本人を兵士として行かせたいのです。
9条は、この道の邪魔になります。


憲法9条を守る意義

1)ガンジーの非暴力

サーカーは非暴力のガンジーに対して次のように述べています。

その精神は尊いけど
非暴力の戦いも、心理的な波動を最大限に活用する圧力であり、広義の圧力の一環であり、
非暴力は相手が精妙な心の持ち主なら、相手の心にも響くが、
相手が残忍な粗大な心の持ち主なら、つうじることがなく、犠牲が大きくなってしまう。

可能な限り最大限非暴力だが、犠牲を最小限にするために、
相手が凶暴な殺人犯のような場合、100パーセント非暴力抵抗はありえない。
(たとえば、アフリカのマンデラたちは最終的に武器をもった。
ベネズエラもアメリカの手先の侵攻にそなえざるをえない)

そして、何よりもガンジーが資本主義という搾取システムを批判してなくて搾取からの解放への対案がなく
白い搾取者から黒い搾取者にかえたにすぎないこと
などを述べていました。

2)日本国憲法9条の戦争放棄

しかし、このことと日本の憲法の9条の意義は区別してとらえる必要があります。
プラウト(進歩的活用理論)は、時、場所、人に応じて具体化しないといけません。

現在の日本の9条をよく読むと単に戦力の放棄だけではありません。
戦争放棄、交戦権をもたないことがかかれています。

自衛隊が1954年につくられた時は、国土防衛でした。
しかし、最近では世界中にゆくことができようになりました。
しかし、イラクでの経過をみれば、わかるように、
自衛隊は実際に兵器をつかってアメリカ軍の手下として戦うことはできませんでした。

憲法9条がじゃまなのです。
ですから、アメリカ政府はなんとしても日本に9条を放棄させたい、
日本の指導部(日米ヴァイシャの手先)も9条を放棄して
アメリカ軍の手先にさせたい。

ここに今日の9条問題の核心があるとおもっています。

3) 9条を変えさせ、自衛隊に戦争させたいアメリカ

アメリカは戦争なしにはやってゆけない経済です。
これからも戦争を世界中につくりだします。
その手先として日本も兵士をおくり、
そして日本経済も戦争がないとやってゆけない経済になります。

ここを突破しなくてはなりません。

アメリカが戦争しないとやってゆけない国であることは、
今日の市民社会フォーラムのきくちさんの投稿をみればわかります。
「私が監訳して日本でもベストセラーになった
『戦争中毒 アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由』
の原本『Addicted To War』が、サンフランシスコの教育委員会によって歴史の副読本に選ばれました。
しかも全会一致で選ばれた、というのですから驚きです」

このまんがの本を読めば、アメリカが戦争国家であることがよくわかります。
9・11を自分でひきおこすようなアメリカ政府につきしたがって
9条をかえて、戦争できる国にし、
交戦権の放棄をなくしてしまうことがどれだけ危険なことかよくわかるとおもいます。





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