Excerpts from Senkichi Toge Poem (video inspired by god of star)



In order to live in good relation with others human has right to correct others

Dear
I am comic program in your mind.
We project of Heaven and gods introduce article of assistant Mitsuki which was issued to social forum movement.
We write article of view of true gods.

This article is introduction of words about punishment to criminals of war of P.R. Sarkar which was downed by god salamnidam.
This view is view of all true gods in base of universe.
Human being is child of god of star.
As child of god of star every human being should be respected.
Punishment is not done by human because human being has not right to punish others.
Only right of correction is admitted by gods.
Human being has right to live with others in good relation.
In order to live in good relation with others human has right to correct others.




広島、長崎の原爆投下へのサーカーの言及

(1)
サーカーのスピーチの箇所の広島、長崎原爆投下にふれた箇所です。
原爆投下をして大虐殺したアメリカなどの連合国に敗者を裁く資格が無いことを
次のように述べています。
「第二次大戦中、連合軍は、広島、長崎への原子爆弾の投下によって、
数十万人のまったく無垢の男女、子どもを無慈悲に殺しました。
彼らは無数の男女を死の淵においやり、核兵器の死の灰によって他の多くの人々を害し、 障害者にしました。
この行いが、ヒューマニスティックでしょうか。
どのような権利のもとに彼らは東条首相を絞首刑にしたのでしょうか。
これらの疑問が目覚めた人々の心に繰り返し生ずることでしょう。」

(2)
サーカーは、死刑廃止論(ただ普通の死刑廃止論とは違いますが)なので
これは、東京裁判のパルを支持した文脈の中で触れたものです。

「イギリスは、スバシュ・チャンドラ・ボースを 戦犯として裁くため
集中的調査を引き受けたと言われています。
ベンガルのラーダー・ヴィノド・パル博士は、
「国際戦犯」を裁くために設立された国際法廷の判事の一人でした。
しかし、彼は、政治家が戦犯と宣告され、死刑にされるやりかたを認めませんでした。
そのように、多くの人々が一度に殺害される時、彼らが普通の罪人であろうがなかろうが、
それは、ガナハナナgan'ahananaと呼ばれます。」

サーカーの母方のおじさんがチャンドラ・ボースで、
サーカーはガンジーよりもチャンドラ・ボースを評価しているわけです。

イギリスの帝国主義支配からの解放をめざす立場からは、
チャンドラ・ボースの方を評価することはありえると思います。
サーカーの論を読んでゆくと、ガンジーは、資本主義搾取から人びとを解放する視点がなかったことを批判しています。
チャンドラ・ボースの方は、資本主義的搾取構造を変革するビジョンがあったのでしょうか。

サーカーは20歳の時に年上のおじさんであるチャンドラ・ボースに
ヨーガの瞑想方法を伝授したとどっかで読みました。
私も間接的にサーカーの弟子から、瞑想方法の一部分を学びましたから
チャンドラ・ボースも私が教えてもらったのと同じ瞑想方法を用いて
スピリチュアル・プラクティスをしていたのかもしれません。

(3) 言いたいことは、原爆投下の正当化について、(しかたがなかった論も含めて)
即、抗議の声をあげる必要があると思います。
いかなる大量虐殺MASS MURDERについても抗議の声を、
あげつづける必要があると思います。

(4)
なお、サーカーの「大量虐殺MASS MURDER」は
第二次大戦の戦勝国が敗戦国の指導者を「集団死刑」にすることを批判し、
それをも「大量虐殺MASS MURDER」に含めています。
要は罪なき人びとを殺す可能性があるからです。

このスピーチの出だしは次のようになっています。

「罪があろうとなかろうと数多くの人々が同時に殺害される時、
それは、ガナハナナgan'ahanana.と呼ばれます。
数多くの罪人が殺害された場合でも、この言葉が用いられます。
なぜなら、誰が罪人であり、罪人ではないかを理論的に判断することは大変難しいことだからです。
時には、その裁判にかかわる書類や記録にある間違った情報の故に
無実の人々が厳しい刑罰に服することもあります。

またある時には裁判官が正しくない判決を下すこともあります。
実際、裁判官が間違ったケースが数多くあります。
そのような状況のもとでは無実の人々でさえ、極刑にされることがあります。
さらにまた、無実の人々やささいな犯罪をおかした人々が、
時々、悪意ある判決ゆえ故意に極刑が与えられることもあります。
そのような刑罰は決して支持できません。
たとえば、ソクラテスの殺害、ナラダ・クマル王King Narada Kumarの絞首刑、スリジデダオラSrij-ied-daolaの暗殺も決して支持できません。
これらの殺害は論理や理性reasonで決して正当化できるものではありません。
これらの例を越えて、極刑の制度自体を支持できません。
他の人類を殺す人々は、基本的な人間の原理を侵しています。
人類を殺すのは、もちろんのこと
動物を殺す人々も基本的原理cardinal principlesを踏み越えています。
それゆえ、その行為は決して正当化できません。

正義の名で他のものを殺した人は、よりいっそう非難されるべきです。
しかし、その場合でも極刑は支持できません。
また、私たちは、テロと破壊の運動の旗を振りながら
通りを誇示して歩く頑迷な罪人diehard criminalsの活動も支持できません。

血への渇望が永久に取り除かれるように
暗殺や殺害は、ネオヒューマニズムにもとづく刑法の中に持ち込んではいけません。」




H.P. of socialist earth government (社会主義地球政府のH.P.)

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